2017年01月23日

スマイルゼミの評判からわかる新中1生の使い方

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中学校までは受験なしでも進学できますが、高校に進学するには中高一貫校でなければ受験をしなければなりません。このため1年生のうちから受験を意識しておくことが必要です。

すぐに受験勉強を始めなくてはならないわけではありませんが、勉強する習慣をつけておくことは必要です。そこで、スマイルゼミを使っていた人の評判から新中学1年生向けのオススメの勉強法を探ってみました。

中学1年生で学習習慣をつける
中学では科目ごとに先生が変わることからもわかるように、中学生になると一気に勉強が専門化してきます。算数も数学に変わりますし、英語も外国語活動ではなく主要教科のひとつとなります。

また、授業が進むスピードも小学校よりも早くなります。
このため本格的な勉強が始まったなと感じることが多いのが中学です。

そこで大事なのは家で勉強する習慣をつけること。小学校のころは宿題だけで十分だったかもしれませんが、中学校に入ってそれでは不十分です。テスト前以外でも最低限の予習・復習をすることが必要です。

予習も復習もしていないと、あっという間にわからなくなってしまうのが中学校の勉強です。
特に英語数学

この2科目は前の単元で習ったことを前提にして、次の単元に進むのでわからないことが出てしまうと、そこから先は何も分からなくなってしまい、すぐにニガテ科目になってしまいます。

そうならないために家での予習復習が必要なのです。

スマイルゼミを使うと…
ただ、中学生になったばかりだと部活動も始まったり、新しい友人も出来たりと勉強だけに時間をかけるわけにもいきません。時間がいくらあっても足りないと感じることもあるはずです。

また、部活動などで体力的に疲れてしまうことも少なくありません。
そうした状況でも家で勉強するために使えるのがスマイルゼミです。

勉強といってもリラックスしながらタブレットも見るだけでもOK。
簡単なクイズ形式の問題を解いたり、解説を見るだけでも勉強になります。

1年生のうちは、これぐらいで十分です。

最初から問題集と参考書とでしっかり勉強しよう!と思ってしまうと、疲れている日などは勉強する気になれません。ちょっとでもいいから勉強する習慣をつけるために役立ったと評判なのがスマイルゼミです。

気軽に勉強を始められるから、いつのまにか学習習慣がつく。
塾に通う時間がない人にも好評でした。

スマイルゼミで1年生のうちに学習習慣をつけるようにしましょう。


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